OPEN/火・木・金 11:00〜16:00
ご近所の皆さまに愛されるお店を目指すちいさな自宅cafeです。

*スペースレンタル可能です。詳しくは右側のカテゴリーより「スペースレンタル」の記事をご覧ください。
お問い合わせは、cafe.bratid@gmail.com
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照明とリネンカーテン

そういえばご紹介すると予告めいたことを書いておきながら
そのままになっていたもの(家の方ですが…)をここでご紹介しておきます。


ダイニングのペンダントライトと子ども部屋のペンダントライト
そして寝室のリネンカーテン&マグネットタッセルです。


まずはダイニング。



flame(フレイム)のcannele M(カヌレM)にしました。
渋カッコイイを目指す割にはちょっとモダンっぽいというかキレイ系ですが
黒というところがカッコイイかなと思って気に入っています。

子ども部屋は同じくflameの凸ランプ(クリア)。



購入前にダイニングテーブルの納品の時にkarfさんに展示品を持ってきて頂き
あてて相性をみさせて頂きました。

実物は想像よりも大きかったのですが、
この部屋のために作られたかのようなピッタリ加減(大げさ^^;)でした。
もう決まり!って感じでしたね。

水色の壁に透明ガラスの照明が映える、映える♪(笑)

またkarfさんにオーダーさせて頂きました。


そして寝室のリネンカーテンです。



pure*pure*styleさんにサイズオーダーして作ってもらいました。
ポーランドホワイトリネンのシンプルなカーテンです。

リネンは洗うと縮むので長めに作っています。
縫製も丁寧でしっかりとしていてとってもいい感じです。

生地や下げ方の種類は色々とあり選べるので
カフェの道路側の縦長の窓もこちらでカフェカーテンをお願いすることになりそうです。

遊びに来てくれたお友達にとっても好評なのがマグネットタッセルです。
このタッセルはカーテンココで見つけて購入しました。

色々な留め方が出来て遊べます。

こんなのとか。


こんなのとか。



混ぜてみたり。


もちろん普通のタッセルのように
カーテンを開けて端に寄せてぐるっと巻いて留めることもできます。

我が家が購入したタッセルはちょっとガーリーなデザインなのですが



ベージュの糸でお花のようになっています。

他にももっとシンプルなデザインのものもありました。
少し大きめなことと、他のものに比べて一番マグネットの磁力が強かったので
こちらに決めました。

マグネットタッセルは横の壁に房掛けを付ける必要がないので
我が家のように角ギリギリに窓が付いていてスペースがない家や
ちょっとでも費用を抑えたいという方にも向いているのではないでしょうか。

カーテンと共布の普通のタッセルよりは少しお高めなので費用削減にはならない、かな?^^;

でもかなりオススメですよ!

カーテン設置完了

カーテンココさんに発注先を決定し、代金を振り込み約2週間。
全てのカーテンが作成され、設置されました。

まずは吹き抜けになっているLDの窓から。



きれいに階段との隙間にも入りました。
シンプルですっきりとカッコよく
我が家の雰囲気にはバーチカルが正解だったと思います。



そして廊下のロールスクリーンとお風呂場の浴室用ブラインド。



相変わらず携帯写真のため、ボケボケ画質ですみません。。。

夜は暗くて自分の姿が映り込んでしまうし、湯気で曇ってしまうので
何も景色は見えませんが^^;
天気のいい週末の朝、夫と息子がお風呂に入ったら
ちゃんと廊下越しに空が見えたようです。
良かった。

出入り口のドアも透明ガラスで、最初は慣れないのでどうかなぁと思っていたのですが
これが意外にも開放感があって、ブラインドの窓と相まって
とても広く感じられていいんですよね。

今までのお風呂よりも天井も高いので、相乗効果でいい感じです。



決め手となった、洗濯物干し場へ出るドアのロールスクリーン。



これは本当に付けてもらって良かったです。


左を向くと洗濯機を隠すカナリー(イエロー)色のロールスクリーン。



開けるとこんな感じ。



サイズを測ってぴったり収まった無印のPPTケース。
キャスター付きで移動、お掃除らくちんです。

ここにタオル類、ストック品類、家族の下着、パジャマを
全て収納します。

今までは4.5Kg用の縦型全自動洗濯機を
1人暮らしの時からかれこれ10年以上使っていました。
我ながらよくもったな、と思います。(笑)

今回、人生初ドラムです☆
価格ドットコムなどでレビューを見まくり
日立のビッグドラムスリム(幅60cm)を買いました。

今のところいい感じで、何の文句もありません。
洗濯だけなら大体40分位で終了します。
気付くといつの間にか終わっていますね。

よく聞く、2時間も3時間も回り続けているという現象は起きていません。

話がそれました。


2階の子ども部屋のシェードです。



白い壁にはネイビー、水色の壁にはオフホワイトのシェードにしました。
開け閉めもワンタッチ(つまみの付いた紐をぴっと引っ張るだけ)で
簡単なのでいいと思います。

紐は子どもの手や顔が引っ掛かったらパチンと外れて
輪が切れるようになっているので、安全面もOKです。


主寝室のシェードはグレーです。
壁の色に合わせました。




開くとこんな感じ。



この窓は北側に面しているのですが
細い道路を挟んだお向かいの家が平屋建てのおうちで
視界を遮るものがないので
見晴らしがよく、明るい光がよく入ります。

寝室のペンダントライトは、
Claska gallery & shop "DO" (クラスカ ギャラリー&ショップ ドー)で購入した
アトリエランプ(グレー)です。



私の携帯写真では全く伝えきれていませんが、
ちょっと覗く透明電球がとってもいい雰囲気を出してくれています。

そしてよく見ると分かると思うのですが、木枠の窓にそれぞれ
同系色のカーテンレールが付いています。

そして北側の縦長の窓にもシルバーグレーっぽいレールが付いています。

この4窓には、pure*pure*styleさんにオーダーして
リネンカーテンを下げようと思っています。

実は引っ越しを済ませた今もまだオーダーしていません。
早く注文すればいい話なんですけど、
何だかバタバタしていて、とりあえず後に回せることは後回しになっています。

でも年内には一通り、なんとなく形にしたいと思うので
早めに発注しようと思います。

ダイニングのペンダントライトと子ども部屋のペンダントライトも
同様、まだ発注していないんですよね^^;

頑張ります!

カーテンの相見積もりとその結果

カーテンについての続きです。

カーテンココのコーディネーターKさんの頼もしい提案にて
ほぼ内容が決定しました。

割と私の中でのこだわりが薄くて迷いがちな部分については
「これがいいと思う」というハッキリとした提案がされたので
良かったと思います。

ウッドブラインドからロールスクリーンに変えたりしたので
安くなることは予想されましたが、事実、KEYUCAより安い見積もりが出ました。


そこで、翌日、KEYUCAへ行き、公平に比較できるように
全て同じ仕様に揃えて再見積もりをお願いしたのです。

ただ、洗濯機の向かいのドアについては現場で採寸していないので、
そもそも今からでは取り付けが出来ないということでした。
ただサイズを測るだけではなく、下地がどこにどこまで入っているのか等
現場でしか知り得ない項目を色々と見て判断しているので
サイズが分かったところで制作・取り付けは出来ないのだそうです。

仕方がないので、なんとなく意味の無さをお互いに感じながらも
その窓は抜かして、それ以外を全て同じ仕様にして再見積もり。

KEYUCAのYさんも来月から始まるキャンペーンを前倒しで採用してくださり
カーテンココよりも少しだけお安い見積もりを出してくださいました。


やはり相見積もりって、当事者に伝えてすると、どんどん安くなっていくものなんですね。


ただ、ぱっと見は少しお安くなりましたが、洗濯機前のドアのロールスクリーンを
別に手配する手間と料金を考えるとやはりカーテンココに軍配があがりました。

結果をお伝えすると、カーテンココのKさんは
「あそこのロールスクリーンをご提案しておいて本当に良かったと思いました(笑)」
とおっしゃってました。


提案力って大事ですよね。

たとえこちらが「こうします」と言っていても
「はいそうですか」とその通りにしてしまうのか、
「こうした方がいいと思いますよ」と一応提案してみて
こちらがどう判断するか委ねてみるのか。

始めの希望があったとしても、やはり素人の希望です。
経験豊富なプロの方からのアドバイスがあれば気持ちが変わることも多いと思います。

そういうやりとりがあった方が
わざわざ自宅に現場採寸に来て頂いて、オーダーする価値があるってものです。

というわけで、カーテンココさんに主なカーテン類は制作して頂き、
寝室のリネンカーテンは、pure*pure*styleさんにオーダーすることになりました。

明日の11/20(火)に、カーテンココさんの取り付け工事がされます。
それに合わせて、リビングのTV、オーブンレンジ、無印のPPTケース等を
受け取るように発注しています。

それらの受け取りをしつつ、カーテンの取り付けを見つつ、
1階のウォルナットのフローリングに蜜ろうワックスでも塗ろうかなと思っています。
無塗装の床材に業者にオイルを1回塗ってもらっているのですが、
ところどころ白っぽくなっているというか、色(ツヤ)むらがあるように見えるんですよね。

カーテンの現場採寸その

カーテンココは、ショールームにて相談したその日の夜には
仮の見積もりがメールで送られてきました。
現場採寸の前に、です。

そしてその見積もりが破格の高値でした。。。
破格って安い時にだけ使う言葉かな^^;?


なんかもうその時点で、KEYUCAでいっかなぁ、と思ってしまっていました。正直。
しかも予定していた現場採寸の日は、
フローリングのオイルがまだ乾きそうにないので別の日にずらしてほしい
と工務店さんに言われて直前になってキャンセル。

これはお告げだな、と思い
このままキャンセルでいいやという気持ちになっていました。


が、ここからカーテンココがすごい勢いで追い上げてきたのです。
結果から話してしまうと、最終的に私はカーテンココに決めて代金を振り込みました。



予定していた現場採寸をお断りする電話をしたら留守電でした。
翌日、担当のKさんという女性からお電話を頂きました。

「ショールームの担当者が出した見積もりは全ての項目において
一番高い料金を設定しているので、必ずもっと安い見積もりを出せると思う。
現場をよく知っているコーディネーターの私に現場を見たうえでの
提案をさせてください。もういちどチャンスをください。」

ということでした。

そこまでおっしゃるなら、ということで、後日現場採寸をお願いしたわけです。


いらっしゃったKさんは、とてもエネルギッシュで頼りになりそうな女性でした。
テキパキと、ズバズバと具体的なアドバイス、提案をしてくれました。

まずLDの吹き抜けのバーチカルブラインド。
ニチベイの7.5cm幅+操作コード(紐なので手あかe.t.c.で黒ずむ)

タチカワの8cm幅+操作チェーン(プラスチックのチェーンで汚れが付きにくく耐久性UP)

に変更を提案されました。
1枚1枚の0.5cmの差は小さいけれど、横幅が結構ある窓なので、
つなげるとかなり印象が変わるし、窓を全開して端に重なった時の羽根の厚みも薄くなるとのこと。

しかも生地の手触りというか質感も個人的にはタチカワの方が好きな感じでした。
だけど値段もあまり変わらず、ロールスクリーンの場合はむしろ安くなったと思います。

ダイニングから洗面所に向かう廊下の腰高窓はウッドブラインドを予定していたのですが、
これも、庭(特にカフェスペース)から建物全体を見た時に、
右の吹き抜けがバーチカルの縦ラインで、すぐ左(正面)に横ラインのブラインド、
更に左隣にロールスクリーンでは全てがバラバラでおかしいので
避けるべきだとアドバイスされました。

だったら、タチカワのバーチカルと同じ生地でロールスクリーンが作れるので、
バーチカル以外の庭から見える全ての窓をバーチカルと同じ色+同じ生地のロールスクリーンで
統一した方がかっこいい感じに仕上がると思うとのこと。

なるほど、そうかもしれない、と思えて、その提案にのることにしました。

また、洗濯機の向かいに縁側(洗濯干し場)へ出る透明窓のドアがあります。
KEYUCAには、ここは突っ張り棒で布を自分でかけるからいいですと断っていました。

  

ここも、お風呂に入るための脱衣所も兼ねている場所だし、トイレもあるし、
中庭に面した腰窓よりもお隣に面しているこちらの方がむしろ重要ですよ、と。

全体の見積もり次第でしょうが、一応ロールスクリーンで見積もりに入れておきましょう
と提案されました。

確かに洗濯物を干したり取り込んだりと、比較的頻繁に出入りすることが予想されるドアです。
自分で作った突っ張り棒ののれんというかカーテンでは不安かも…と思いました。

2階についても、まず無垢フローリングとかリネンカーテンを採用しようとしているのは
何か理由がありますか?お子さんにアレルギーがあるとか?と聞かれました。

息子がハウスダウストとダニのアレルギーを持っていて、
最近調子がいいが小児喘息気味だということをお話したら
やはり主流のポリエステル100%のカーテンは静電気が起こりやすいので
ホコリを寄せ付けやすいということでした。

そこで、リリカラのプランツカーテンとかいう(記憶があいまいです)、
植物系の原料から作られた生地を教えて頂きました。
これは色が豊富で、ウォッシャブル、防炎などの機能も充実しているのに値段が安いという
優れ物の生地でした。しかも植物系なので健康の面でも安心感が高いというもの。

主寝室の木枠の内窓3枚と、北側の縦長の窓はリネンで私が個人的に手配し、
カーテンレールだけ付けていただくことになりました。

そして主寝室のベッドヘッドの上にあたる横長の窓と、子ども部屋の3つの小窓に
このプランツカーテンの生地でシェードを付けてもらうことにしました。

寝室は壁に合わせたグレー。
子ども部屋は、水色の壁にはアイボリー、白い壁にはネイビーです。


その日の夜には見積もり書をメールで頂いたのですが、
これで1窓ロールスクリーンが追加になったのに、KEYUCAの見積もりを下回ったのでした。


そこで、もういちどKEYUCAへこの見積もり結果を持って、
再見積もりの依頼に行くことにしたのです。
長くなるので、続きはまた次回。

カーテンの現場採寸その

10/21(日)はKEYUCAのカーテン現場採寸でした。
13:00〜13:30頃スタートだったので、前日の渋滞も踏まえて早めに出発。
この日はかなりすいていてスムーズに走れて11:30には市川インターを降りました。

なので、インター降りてすぐのくら寿司にて息子とランチ。
夫は用事があって同行しませんでした。


建築中の家の中は、粉塵やら木くずやらでとにかく粉っぽくて
目に見えるくらい大粒のホコリが常に舞っています。
だからなのか、アレルギー持ちで小児喘息っぽい息子は
現場から帰ると咳がたくさん出ます。


ということで、千葉のじいじを急きょ呼び出して子守りを依頼。


じいじは小さい子どもの相手が上手で、公園に行ったり神社に行ったりして
息子を飽きさせることなく遊んでくれるので助かります。


 

神社ではたくさんの「しいの実」を拾ってきて、
息子のリュックの外ポッケに直に詰めて帰ってきました!

絶対に虫が入っていると怪しんでいる私ですが^^;
「美味しいらしいから、“必ず”フライパンで炒って食べさせてやってくれ」
とメールが来ました。


話はずれましたが、カーテンの採寸です。
男性がおひとりでおみえになりました。

吹き抜けの大きな窓は、窓枠の奥行きが10cmあったので、
なんとか7.5cm幅のバーチカルブラインドなら設置できそうです。(良かった!)

でも上の方は階段もあって、どうやって設置するといいのか悩ましい、と
困った顔をされていました。


子ども部屋の窓はやはり厚地の布カーテンよりも
レース調のカーテンの方があててみた感じが良かったので、とりあえず、
白いレース生地に黄色や緑や青の点の模様がボーダー状に入っているもので
見積もりをお願いしました。

(↑このカーテンの描写上手くできていません!きっと、この説明で皆さんが頭に描いた柄と
実際の柄は全然違っていると思います。^^;)



寝室の内窓は、やはり問題が発生しました。
子ども部屋と同じシンプルな黒いスチールのレールを付けようと思ったのですが、
これが両開き専用で、右はじに全部寄せる片開きにはできないと発覚。

リングが半円形で片開きに対応している装飾レールは1種類しかありませんでした。
ポール(レール)の太さもちょっと太くて、色がホワイト、アンティークホワイト、ブロンズの
3種類しかありません。ブラックはありませんでした。
しかもちょっと見た目がクラシックでゴージャス系のインテリアに合う感じ。

でもそれしかない、ということで、仕方なく、かなり妥協して
ブロンズで見積もりを出してもらうことに…。


と、ここまで書いていて、まさに今、気付いてしまいました!!
子ども部屋も小さい窓なので3つとも片開きの予定なのでした。
このカーテンレール使えないじゃないですかね。
また相談に行かないと!


また改めて書きますが、実は既にもう1件のカーテンココに相談に行っていて、
この内窓については全く違う解決策を提案して頂き、
それを気に入ったので結果的には妥協はしなくて済みそうです。

でも今気が付いた子ども部屋のレールも考え直さなくては。
あ〜忙しい、忙しい!!(笑)


この日の現場で新たについていた器具類を…。



スポットライトが付いていました。



ベランダの照明も。




サニタリーの照明とバスタオルハンガー。



振り返ると、同じく照明とバスローブフック。




ちょっとこの写真では見えにくいと思いますが
サニタリーや寝室などのスイッチの下が赤いスイッチになっていて
ワンポイントみたいでかわいいなと、気に入っています。

500Wまでとか何とか注意書きがあるので、電気のスイッチではなさそうです。
換気扇?なんだろ?


キッチンの壁の裏のコントローラー類。



お風呂等の給湯器のリモコンが白黒のシンプルなやつで良かったと思っています。
何気にそういう細かいところにこだわりたいタイプです。

パナソニックとかじゃなくて、ノーリツと聞いていたので(ノーリツさんごめんなさい)
水色とかピンクとか黄色とかのカラフルなスイッチのやつだったら嫌だー!と
ドキドキしていたんですよね。
事前にどんなのか確認のメールしちゃったくらいです。

床暖房のリモコンもグレーにオレンジのポイントカラー使いがシンプルで好きな感じです。
イイと思います!


ただ、タイルの端っこの仕上げ(処理の仕方)がこれまた雑で汚くて、
これは本当にどうにかしてほしいところです。
写真でも分かりますよね?

最後の最終検査で設計士さんのダメ出しが出るとは思うのですが、
もし出ていなかったら、施主検査の時にここは指摘しようと思っています。

他にもすご〜く細かいところをいくつかチェック済みなので、
最後に全て言って直してもらうつもりです。


カーテンについてはまた書きたいと思います。

やっとカーテンにとりかかりました

もう遅いくらいでした…。

後回しにしてずるずるきてしまっていたカーテン。
やっと13日(土)にショールームというか店舗に行ってきました。

お友達にいいよとお勧めされていたインテリアショップ「KEYUCA(ケユカ)」です。
時間もないので、なるべくたくさんサンプルが揃っているところがいいかと思い、
神奈川県内最大級でフルラインナップとHPに書かれていた、ノースポートモール店へ。


図面や金曜日に窓周りを撮りまくってきたものをプリントして持参しました。
図面をコピーし、カーテン類が必要な窓に番号をふっていく担当者さん。

窓周りに障害物がないか、窓枠の奥行きがどれくらいありそうか、など
写真が参考になることが多く、写真を持って行ったのは正解でした。
意外と細かなことは覚えていないものですね。

現在の住まいでは、南に面した窓はウッドブラインドをつけていて
結構なホコリや汚れに悪戦苦闘しているので、布のカーテンに憧れていました。
薄くて細めの羽根板のものだったので、子どもが裏にまわって遊んだりするうちに
何本も折られて隙間があいているということもあります…。


リビングの吹き抜け部分の大きな窓は、
上から下までひとつながりのなが〜いカーテンか
同じくひとつながりのバーチカルブラインドもすごく素敵だろうなと思いましたが、
我が家は間に2本の梁があるためそれは無理と分かりました。(残念!)

上下2つに分けてかけるとすると、やはり同じ種類、素材のものの方がスッキリ見えて
カッコイイというアドバイスを受け、すると上の部分に布カーテンはあまり合わないので
揃えるならバーチカルブラインドかなと落ち着きました。

すると今度は、我が家の吹き抜けの下の窓は階段が左端にすこしかぶっていて
そこに当たるともさっとするので窓枠の上(外側)に付けるのは困難。
窓枠の内側にぶら下げるしかないということになりました。

バーチカルの羽根の奥行きが10cmと7.5cmとあり、細い7.5cmを付けるとしても
窓枠が8cmないと厳しいということが分かりました。

写真で見るとそれぐらいはあるかなぁ?無いかなぁ?と微妙な感じなので
現場採寸の時に確認することになりました。
これで8cmないとすると代案を考えなくてはなりません。

布のカーテンはやはり階段のところにひっかかってもさっとしてしまいそうで
あまりお勧めできないと言われているため、あとはロールスクリーンくらいしかありません。

ロールスクリーンだと、タチカワブラインドのduoleや、TOSOのビジックのような
ブラインドのように採光を調節できて、ボーダー柄のようになるものが有力候補です。
何しろボーダー柄好きです^^。

でも一番イメージに近いのはバーチカルブラインドなんだろうなぁ。。。
21日(日)に現場採寸なので、窓枠が8cmあることを祈ります。

他にも全ての窓について大体の希望を決めていったのですが、
結果的に布のカーテンは主寝室の木枠の内窓と子ども部屋の小さい窓3つだけになりそう^^;

主寝室の内窓は、リネンカーテンにしたいので、
別に個人的に購入して取り付けることになりそうです。

pure pure styleというショップの、ポーランドホワイトリネンが最有力候補で、
生地サンプルを取り寄せました。無料です。

これ、ブロガーさんのレポートや購入者レビューを見ると
シングルかけ(これ1枚だけかける)にしても、ミラーレースカーテンより中が透けないそうなんです。
実際に、夜真っ暗な時に室内の電気を点けて外から写真を撮っても
TVやPCの画面の明るさはぼんやり見えるものの、より手前に立っている娘さんの
シルエットさえ見えないという結果でした。

でも柔らかい陽の光は室内に取り込めるということで、本当に憧れます。

ポリエステル100%だと静電気が起こりやすい印象があって
ホコリがくっつきやすいんじゃないかと思うんですよね。

息子はハウスダストとダニのアレルギーを持っているので、
子ども部屋の小窓もこのリネンカーテンにしてしまおうかなと思案中です。


何やら話があっちこっち行ってしまいましたが、
このまま最短のスケジュールでいっても取り付けは11/10以降でギリギリです。
KEYUCAの現場採寸は¥3,000で、見積もりを見てからお断りしてもいいそうです。

ギリギリではありますが、せめてもう1社くらい見積もりを取って、比較して決めたいので、
早速、カーテンCOCOというところのショールーム来訪を予約しました。
22日(月)の午前中に中目黒のショールームに行ってきます。

こちらは現場採寸+見積もりまでは完全に無料です。

さてさて、どうなることやら。。。
引っ越し前に取り付けが完了するようにできるといいなぁと思っています。

ダイニングテーブルとチェアを発注しました

本当に時間がかかりました。
迷いに迷って、なかなか決められずにいました。
デンマークのヴィンテージテーブルや、スチール脚に無垢板が乗ったものやら
どれも素敵で、カッコよくて、方向性もバラバラですが^^;真剣に悩んでいました。


が、ついに発注に至りました。

我が家のテーブルとチェアは、
karf(カーフ)のTrunk Dining Table K-chair






オーク材とウォルナット材から選べます。
どちらもオイルフィニッシュです。

我が家は画像のオーク材にしました。
床はウォルナットですが、家具はオーク(ナラ)でなるべく揃えようとしています。

このシンプルすぎるくらいシンプルな形が
渋カッコイイ雰囲気にも合っているかなと思ったのと、
脚が天板のギリギリ端っこに付いているのが
チェアを入れるスペースが広く取れるのでいいなと思ったのが決め手でした。

何気にこの焼印も特別感があって好きです。

サイズは最初はW1800を考えていたのですが、
(色んなことに使えそうでとにかく大きいテーブルに憧れがあったんです^^;)
現場でスケールを使って大きさやサイズ感を確認してみたところ
W1600で充分な気がして、変えました。

アイランドキッチンに対して垂直に置くのと、平行に置くのと、
気分や状況によってテーブルの置き方を変えたいと思ったので
テーブルと窓の間など、人が歩くスペースが狭くなるのを避けることにしました。

ということで、W1600×D900でオーダー。






チェアはテーブル以上に悩ましいものでした。
チェアって基本的に高いんですよね。
だから(我が家なりに)頑張って予算は3万円/脚以内で探していました。


またファブリックの質感は大好きで、できればグレー系のファブリックにしたいけれども
絶対に絶対に食べこぼしやら何やらでシミだらけに汚れることが分かっていたので
さっと拭けてお手入れが簡単な、板座かビニールレザー(合皮)の座面のものに
絞って探していました。

「予算以内で、板座か合皮の座面で、デザインが好みのもの」
この3つの条件で探すと本当に無い!!

最終的にTrunk Dining Tableを見つけて、これイイ♪って思ったときに
同じシリーズ商品として紹介されていたこのK-chairにも目がとまりました。
ブラックのビニールレザーも選べることが分かったので、もう「決まり」でした。

チェアは3脚オーダー。
息子用のキッズチェアがあるからというのと、
夫が自分用の特別なチェアをまだ探し続けたいということから3脚です。

夫はチェアの上で胡坐をかいて座りたいという要望がありまして^^;
座面が大きい(特に奥行きが広い)ものを探しています。

Yチェアなどのような前脚が上に突き出ているデザインは
胡坐をかいた脚が当たって痛くなるからダメなんだそうです。



以前、目黒のbrunchで座ってみた、このリビングチェアがバッチリだそうなのですが、
樹種や座面の素材を選べるにしても、¥79,800〜¥119,700ですよ!
ビックリですね。とてもじゃないけど手が出ません。
しかもちょっと低くてダイニングテーブルでは使えないのでは!?
“リビング”チェアですからね。

これくらい座面の広いダイニングチェアを探したいそうなのですが、
ハッキリ言って、絶対に無い!と思っているワタクシです。。。


今回の発注に当たり、カフェのインテリアコーディネートをお願いしている
お友達のNちゃんにまた大変お世話になってしまいました。
改めてNちゃんの力(人脈)に驚かされています。
本当にどうもありがとう!

表札

表札とか食洗機とか、カテゴリーはie インテリアでいいのでしょうか。
ちょっと違う気がしますが、とりあえずこのままで。。。


家の表札は結構前から検討していました。
私としては、アイアンでアルファベット(ローマ字)の表札をイメージしていたのですが、
夫の意見は、「表札と言ったら漢字だろう」でした。
意外と昔堅気なところがあります^^;。

表札といえば家の顔とも言われる大切な部分ですし、
ここは夫の気持ちを尊重して漢字の表札にしようと決めました。

そこで、漢字にするからには私が納得できる(上からな言い方〜!w)、
おしゃれでこだわりを感じられるようなものを探そうと思いました。

そして見つけたのが、長野のアイアン作家さん、crafの今村さんの作られる表札。
実は昨年末からメールにて色々と問い合わせをしていました。


本当に素敵な表札ばかりなのですが、
中でも特にいいなと思ったのがこの2つ。

1)わざと錆加工したアイアンプレートに漢字を切り抜いたタイプ
 ※画像はHPより借用

2)1文字1文字を立体的に作り、壁に差し込むタイプ
 ※画像はHPより借用


本当に最後まで迷いに迷ったのですが、夫と相談のうえ、
2)の立体文字のものに決定しました。

白い壁に映えるかなと思ったのと、陽の当たり方によって影が出来たりして
色々な表情が楽しめるかなと思いました。
アルファベットはよくある感じがしますが、漢字はかえって珍しくて面白い気がします。

また1)の場合、我が家はひさしが90cm弱と深くないので、
雨などによって錆の茶色が垂れて壁を汚してしまう可能性が高くなると思い辞めました。
でもひさしが深くて雨にあまり当たらないのならば、これにしたかもしれません。
それぐらいカッコイイと思っています。

フォントを選び、ちょっと太くしてほしいなどの細かいリクエストにもこたえて頂き
大きさも提案して頂いたもので納得をして最終発注をしました。

9月末には出来上がるそうです。
とっても楽しみです♪♪

食洗機はASKO(アスコ)

昨日はブログを始めて初めて、
実際にはお会いしたことのない読者の方からコメントを頂きました。
嬉しくてテンションあがりました。ありがとうございました♪


さて、以前の記事で予告しておりましたが、
ASKOの食洗機の実力を見るべく、ツナシマ商事の実演セミナーに参加してきました。

既に食洗機はASKOと決めていて、ひと足先にショールームをアポナシで訪ね、
一通り説明は聞いていたのですが、実際に使用したところを見たかったんです。

本当に何も知らない最初の頃は、「食洗機は絶対ミーレを入れる!」と思っていました。
でも友達のYちゃんがASKOを教えてくれて、自分なりに調べてみたら
「食洗機は絶対ASKO!」と思うようになっていました(笑)

私が食洗機を検討している頃はちょうどミーレが直販しかしないとか
迷走を始めていて、買えないということもありましたが…。

絶対に比較検討したらASKOがいいと思うはずなのに、
なんでこうも世の中ミーレばかりなのでしょう。
もうちょっとASKOにも頑張って知名度上げてもらいたいものです。

とてもうまく説明をしてくれているリンクを2つ、ご紹介しておきます。

1)質問投稿サイト「教えてgoo」の「食洗機 ミーレがだめなら何を選ぶ?」
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7067021.html?from=recommend 

2)ここまでやるか?HOUSPY 建材・住宅設備の徹底調査隊
http://www.3mori.com/blog/dishwasher/asko-dishwasher-1/ 


私は個人的には、国産の45cm幅、引き出しタイプは最初から選択肢にありませんでした。
どうみても収納量が足りないと感じましたし、
私はどうせ食洗機を使うなら、菜箸、お玉、フライ返しはもちろん、
鍋やフライパンも全て一緒に洗ってしまいたいと思うからです。

食器だけ機械に任せても、結局鍋などを自分で手洗いしなくてはいけないのであれば、
それだけ時間を奪われるわけですし、最終的に全部手洗いしてしまいそう。
高いお金払って機械を導入するからには、完全に後片付けは任せて
あいた時間を他のことに有効に使いたいと思います。

そう思うと、予洗いが完全不要で、そのままダイレクトインできるASKOは
時間も水道代も節約できると思います。

海外製の食洗機は終了までにかなり長い時間がかかると聞いていました。
ASKOはどうかなと思い聞いてみましたら、
1日分の食器を夜の深夜電気料金でまとめ洗いを推奨しているメーカーなので、
普通のモードでは3時間程かかるということでした。


ただ、タイマープログラムという特許取得のプログラムがあり、
15分単位で運転時間を指定できます。
実演では、1カ月間放置したカピカピの納豆ご飯茶わん、卵かけご飯茶わん、
納豆を混ぜたどんぶり、焼いた豚の3枚肉のラードが付いたお皿
などが1時間半コースでキレイに洗えていました。
その分乾燥が不十分で、お茶碗の底にスプーン1杯分位の水が残っていましたが。
通常モードでするとちゃんと乾燥しているらしいです。


また実際に見ていいなと感じた点は、

・ラックを出したり入れたりするときの安定感(ガタツキ具合)がミーレより優れている

・ミドルラックの存在と、状況に応じ、そのミドルラックは外すこともできるフレキシブルさ

・ラックの色がグレーで、茶色く変色するなどの経年劣化をあまり感じずに済むこと

・洗浄スプレーの多さ

・洗浄スプレーがオールステンレスで清潔で耐久性に優れていること
 (ミーレは一見ステンレスですが、1番下のスプレーを外してひっくり返して見ると
 裏側の部材がなんとグレーの樹脂製でした!)

・予洗い無しでいいと言うだけあって、深型鍋専用のスプレーが2個ついていること

・フィルター専用スプレーもあり、フィルター掃除の回数が年間4〜6回で済むこと
 (実際のところどうかは使ってみないと分かりませんが…)


ミーレがいいという方は、必ずカトラリートレーのことをおっしゃるのですが、
ASKOも1番上のところに包丁専用引き出しラックが付いていて
子どもに見つかりにくいし安全面でも安心です。ここにカトラリーを入れることもできます。

くわえて、ミドルラックの右半分がカトラリーも入れられる細かいメッシュの浅型トレー
になっています。

更に、1番下のロワーラックに設置する用のカトラリーバスケットも付いています。
国産型によくあるカトラリーを立てて突っ込めるようなものです。
この選択肢の多さがいいと思います。

ミーレは浅型カトラリートレーに1本ずつフォークやナイフ、スプーンを溝に挟みこみながら
横向きで立ててセットしていくしかないですよね。
忙しくて時間がない時や、私のように大雑把でガサツな性格の人間には不向きかな?


我が家の場合は、フライパンや鍋も食器も、1日に何回も同じものを使いまわすので、
丸1日分を夜にまとめて洗うということは現実的ではありません。
でも上か下か1/2だけ運転するモードもありますし、タイムプログラムもありますし、
60cmタイプでは最低水量の、9.9Lしか水を使わないですし、
電気代もそれほどかからないということなので、
1日2回運転してもいいんじゃないかと思っています。

親族や友達をお招きしてのホームパーティーの時などは、
人数も増えるので、それを一気に洗えるのも60cmタイプの利点ではないかと思います。
楽しいパーティーの時ほど、お皿洗いに時間を使わずに
おしゃべりに花を咲かせたいじゃないですか!

最後に…
ミーレも最近体制を元に戻したり、色々と変わってきているようなので、
私の感想が今もそのまま通じるかは分かりません。
あくまでも今までの古い機種で比較していますので、
そのあたりを踏まえてご参考になさってください。

以上、ASKOはいいですよ!アピールでした(笑)

余談ですが、セミナーでピザなどを作ってふるまってくださった
黒田民子さんが、母親位のお年の方に対して失礼な言い方かもですが、
とっても可愛らしい女性でファンになってしまいました^^。
ブルーチーズのピザにメイプルシロップをかけて食べるのが最高でした!
VIKING社のガスオーブン、いいなぁと思ってしまった。。。

ソファはほぼ決めています

我が家は今まで、ほぼお互いの一人暮らしの時に使っていたものを流用し、
あくまでも仮暮らしの意識でいて、家を建てたら新調しようと思っています。

結婚してから買ったベッド、冷蔵庫、PC、プリンターなどはそのまま使う予定です。
洗濯機、オーブンレンジ、リビング用のTVなどの家電や
ダイニングテーブルとチェア、ソファ、コーヒーテーブル、スタンドなどの照明類は
それはもうインターネットや雑誌を駆使して探しまくっています(笑)
大好きなので楽しんでやっておりますが。

タイトルに書いたとおり、ソファは見つけたんです。

ファブリックかレザーか迷っていましたが、
小さい子どもがいるからこそ、あえてレザーにしようかなと思っています。

現在は夫が使っていたソファーベッドをソファとして使用中。
子どもはピョンピョン跳ねて遊ぶし、お菓子や飲み物をこぼす。
うたた寝しておねしょをしたこともしょっちゅうです。

ファブリックだと、それらのシミや汚れは目立つし気になる。
我が家の場合、どんどん消耗して割と早い段階で張替えが必要になりそう。

レザーなら、すぐにさっと拭けば大丈夫そうだし、
多少の傷や汚れは味となってくれそうな気がします。
経年変化が楽しめそう。

目指している『渋カッコイイ』雰囲気にも合っているような。。。


そこで、キャメル色のレザーソファを探し始めたのですが
なかなか好きなシルエットというか形のソファが見つかりませんでした。
もうファブリックのにしちゃおうかなと諦めかけた時に
偶然見つけてしまったんです!

京都のインテリアショップ、a. depeche(ア・デペシュ)のシーザソファ

 ※画像は店舗HPより借用

※店舗より画像借用

おー!
ほぼ理想通りの形です。
ちょっとくたっとした感じがかなり好みです。

サイズも幅200cmとちょうどいい感じ。
夫婦の要望がゴロッと寝られるソファ。
夫の希望が肘掛けに頭を乗せて寝られるように高過ぎないアーム。
このソファ、肘掛けになっているクッションが低反発になっていて
枕として最適な仕様になっているんです。

(バッチリではないか!)

すぐに夫に見せたら、好反応。

早速サンプル生地を取り寄せました。
サンプルのレザーは手触りもよく、とても質のいいものでしたし
スタッフの方の対応も親切丁寧で好感を持てました。

帰省のタイミングで、京都の店舗まで足を運び、
実際の座り心地や手触りも確かめて来ました。
期待を裏切らない満足のいくものでした。良かったぁ♪

ただひとつ問題が。
色がブラックとキャメル(ブラウン)の2色展開で選べるのですが、
夫はブラックの方が気になる様子。
どうしてもブラックの実物も見てから決めたいと言い張るのです。

お店の工場の人によると、9割方キャメルの発注で、
ブラックはほとんど出ないのだそうです。
だから店舗の展示もキャメルだけでした。

我が家の1階のフローリングはウォルナット材を採用しました。
白い壁と、TVを壁掛けする壁だけグレーっぽい色壁にしようと思っています。
どちらの色のソファがしっくりくるのかなぁ。

想像力が乏しいので、なかなかイメージができません。

うーん、やはりキャメルに憧れるんだけどなぁ。

久しぶりにサイトを見たら、楽天スーパーセールで安くなってる!
我が家の注文のタイミングでもセールやっててくれると助かります!!(祈)